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第58話 リチウムバッテリーのお話

ピっカ~☆

アタイはぴか子 電気系ボケもん レベル50

今週はちょびっとリチウムバッテリーについてのおさらい。

 

今、スマホやパソコンなどで使われることの多いリチウムバッテリー。

小さくて軽いので今や主流となってきてるピカピカ☆

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どの位軽いかって「すいへ~り~べぼくの。。。」と

軽い順に並んでいる元素記号の3番目に来るくらいの

リチウムを使っているってくらい軽いピカよ☆

 

そんな優秀なリチウムバッテリーだけどどこまでもハイパワーなので

扱いを間違えると発熱や破裂の危険があるピカよ。

 

もちろんスマホやパソコンで普通に使ってるんだから

ちゃんと対策してあるし、決められた通りに使えば大丈夫なんだけど、

急速充電などを無理にしちゃうと。。

 

どっか~ん!ピカよ。

 

あと過充電や過放電は危険だし寿命を縮めてしまうから

ちゃんと計算して作ってある専用の充電器を使うピカピカ☆

 

巷ではつぎたし充電しちゃうと寿命が縮まるという都市伝説が

まだまだ横行しているピカ。

 

これはニッケル水素バッテリーやニッカドバッテリーに見られる

モリー現象を混同している話で間違いピカ☆

 

リチウムバッテリーは充電しながらなどの使用も得意分野。

 

満充電状態で長期間放置でも自然放電が少ないなどメリットは

いっぱいあるピカ☆

 

「ぴか子、さすが電気系ボケもんだぜ、よく勉強してるぜ。

充電しながらの使用では使用機器の温度上昇にも注意してくれだぜ」

 

ピカピカ☆

アスカカンパニーの3連ヘッドライト「飛鳥」もリチウムバッテリーを

使ってるピカ☆

アタイも専用の充電器で正しく使ってるピカよ☆

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とっても明るいので妹子の墓でノリと戦う時は使うピカよ。

 

「なんのこっちゃ。よくわからんけどなんかすごいぜ!」

 

ピカピカ☆リチウムに限らず、充電は専用の物を使って

正しく使えば便利ピカ☆

これでECOして緑を増やすピカ☆

 

んじゃね☆ バイピっカ~~☆

 

つづく

 

57話 当たるも八卦当たらぬも八卦

ピっカ〜☆

あたいはピカ子。電気系ボケもん☆

 

ECOマスターを目指すサトシっちと

旅を始めてからあたいもイロイロ電気について

勉強し、必殺技の11まんボルトもマスターしたピカ☆

 

次は南マツバのジムリーダー パックネンを倒し、

ジムバッジをゲットするため南マツバへと

向かうピカピカよ☆ 

 

「ヌ〜子無事で良かったぜだぜ、

南マツバに着くまでにゆっくり回復してくれだぜ」

 一行は南マツバへと向かった。

 

一行が南マツバに着くと、南マツバの住民達が

大騒ぎしている。

「なんだなんだだぜ?」

 

「コホン。ここは落ち着いて少し様子を見て見ましょう。」

 

見ると南マツバの住人達が、パックネンのジムを取り囲んでいる。

 

「これはジムに近付けないぜ。バッジゲットできないぜ。

みんないったい何がしたいんだ?だぜ」

 

「コホン。南マツバの住民は自分たちのリーダーが

気に入らないらしいです。住人達はパックネンに

辞めてしまえと騒いでいるようです。コホン」

 

「よくわからない街だぜ。でも何とかしてバッジをゲットしたいぜ」

 

『ピカピカ、あたいが占い師のふりしてジムに潜入して

上手く住民にわからないようにパックネンを誘い出すピカ☆』

 

「コホン。それは名案ですね。情報によるとパックネンは

大の占い好きだそうなので上手くやれるかもしれません。コホン」

 

 「いい作戦だぜ、ゲットだぜ!ぴか子 上手くやってくれだぜ」

『任せるピカ☆』

 

しばらくするとぴか子は占い師の格好をして住民に紛れ込んで行った。

衣装はボンキホーテで買ってきたようだ。

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『ピ〜カ〜  あたいは有名占い師の細木ぴか子じゃ〜

住民達よ、道を開けるピカぁ〜  』

 

 住民達は道を開けた。

今まで住民達を食い止めていたパックネンジムの門番も

ジムの扉を開け、ぴか子を通した。

 

 ぴか子は中へ入って行った。

「コホン、ぴか子さんはうまく潜入したようですね。

あとはぴか子さんの演技に任せましょう。」

 

ぴか子はずんずんと中へ進んでいく。

そしてパックネンの部屋まで誰にも邪魔せれずに来た。

 

コンコン

『あ~た~いは超有名占い師の細木ぴか子ぢぁ~、

パックネンはおるピカかぁ?』


「私がパックネンです。中へお入りください」

ぴか子はすんなりと部屋に入った。

 

『むむむ~っ。お主の顔には不運の相が出ておるピカよ』

 

パックネンの顔を見るなりぴか子はいい加減な事を言いまくる。

 

「先生、私はどうすればよろしいのでしょうか?」

 

占い好きのパックネンはいきなり騙されている。

 

『ピぃ~カぁ~。まずはあたいに単三ジュースをごちそうするピカぁ』

 

パックネンは最高級の単三ジュースをぴか子に出す。


『ごっくんごっくんあぁおいちっ。おかわりピカぁ~』

 

パックネンは嫌なことが続いていたようで、

ぴか子が言った不運の相を信じ切っているので言いなりだ。

 

『不運が続いてるのはジムバッジのせいピカぁ~

そのバッジをマチャラタウンのサトシっちという者に渡せば

運は拓けるかもしれないし、拓けないかもしれないピカぁ~』

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「先生、これでございますか?」

ぴか子は一瞬ニヤリとし

『あたいが預かって渡しておいてやるピカぁ~』

 

バッジを受け取るとさっさと帰ろうとしている。

「せ、先生、他にはどうしたらよいのでしょうか?

私はこれからどうなるのでしょうか?」

 

『ピぃカぁ~そんなの自分で考えるピカぁ~

アホかピカぁ~ ではバイバイピっカぁ~』


 「うわぁぁ~見捨てないでぇぇ~」

パックネンは泣きながら布団に潜り込んでしまった。

 

バッジを握りしめてぴか子はルンルン気分で帰って行く。

 

『サトシっち~ ただいまピっカ☆

バッジもらって来たピカよ~☆』

「え~~~~?! だぜ! すごいぜ!

と、とにかく5つめのバッジ、ゲットだぜ!!」

 

「コホン。とにかくバッジが手に入ったからよかったです。

いったんカニャンタウンへ帰りましょう。」


「ヨシ!じゃあ帰るぜ!」


「メラ。そういえばルンルンパさんは?」


「あ~~~っ!!!だぜ!」「あ~~~っ!!!ゴホン!」

 

そのころ、ルンルンパは北マツバジムの裏口で

ビョンウンこ を待ち伏せしていた。。。。

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つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第56話 北の指導者を捕まえろ!

ピっカぁ〜☆

あたいはぴか子、電気系ボケもん。レベル50

少し空いてしまったけどまだまだ頑張るピカピカよ☆ 

 

 

さらわれたヌー子を取り返しに北マツバのジムに乗り込み、

ビョンウンこ とのバトルにも勝利したのに、負けたビョンウンこが

さらにジムの奥へと逃げてしまったところから始まるピカ☆

 

『待つピカ! ヌー子返すピカ!」

ぴか子はビョンウンこを追って飛び込んで行った!

 

「コホン!みんなでまっすぐ追いかけても逃げられます!

ルンルンパさんはスピードを活かして裏口へ回り、

裏口のカギを閉めちゃって逃げられないようにして下さい。

さらに落とし穴でも作ってやれば完璧です。コホン」

 

「わかったっパ!裏口にすぐ行くっパ」

ビュー ん!  ルンルンパは光の速さですっ飛んで行った。


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「俺たちも行くぜ!ビョンウンこ の野郎、とっちめるぜ!

オレの追撃のひつこさは2ちゃんねるで全国から

叩かれるくらいのレベルだぜ!」

 

サトシっち達もぴか子に続いてビョンウンこの逃げた方へと

飛び込んで行った。

 

『ピカピカ!あっちに行ったピカ!』

「逃げ足の速いやつだぜ!ぴか子 でんきショックでやつの

足をにぶらせるんだだぜ!」

 

『任せてピっカ~☆ピカピカピカピカこぉぉ~アタぁ~っク!!』


ビビビッ! ジョンウンこ にぴか子のでんきショックがさく裂!

「し、しびれるニダ。。」

ビョンウンこの足が鈍った。


「行っけ~!ぴか子!11まんボルト!!」

どっか~~ん!!

ビョンウンこは倒れた!!


「ニダニダ。。。バッジは渡すニダ。。。」

サトシっちはバッジを受け取った。


「ついに4つ目のバッジゲットだぜ!」


「コホン。それとヌー子さんを返してください。

何の目的でヌー子さんを拉致したのですか?コホン。」


「ニダ。。キュートでタイプだったニダ。

お嫁さんにしようとしていたニダ。

でもヌー子は病気で死んだニダ。遺骨を渡すニダ。」

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『ウソピカ!!さっき見たピカ!!返すピカ!!』

 

「コホン、別人の遺骨作戦には引っかかりません!

勝手に手分けして捜索しましょう。」

 

「メラ~!!ヌー子さん見つけたメラ!!」

メラエッテがヌー子を発見。


「みなさま、ご心配おかけしてすいませんです。」


「無事だったかヌー子!良かっただぜ!」


「コホン。ご無事で何よりでした!それではバッジも

ゲットしましたし、退散しましょう。」

 

「じゃあ行くぜ!みんな!」


『待つピカ☆ あの嘘つきだけは許せないピカ!

ぴかぴかぴかぴか子ぉぉ〜 アタぁ〜っク!』


ビリビリ どっか〜ん!!!

 「うぎゃ〜ニダ!!もう悪いことはしませ〜ん( ;  ; )」


ビョンウンこ はぶっ飛んで行った。。。

 

 

無時にヌー子を救出し、4つ目のバッジも手に入れたサトシっちと仲間たち。

もともとの目標であった南マツバ目指して出発していった。

 

 南マツバではどんな冒険が待っているのだろうか?

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます🌅


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2017年酉年。


皆様にイロ鳥ドリな幸せが訪れる一年に

なりますように。


本年も株式会社アスカカンパニーを

よろしくお願い申し上げます。🎍





第55話 激突! 北の指導者!

ピっカ〜☆

あたいはぴか子。電気系ボケもん レベル50☆

ヌー子を拉致した上開き直ったビョンウンこに

突然バトルを仕掛けられてびっくりピカピカ☆

 

「危ない! ぴか子!かわしてでんきショックだぜ!」


『わかったピカ』


バコっ!

 テッコンドンのパンチは素早くてかわせなかった。。。


『ぎゃ〜っピカ!』


「ぴか子!画面の端が黄色く光ったらかわすんだぜ!」

 

『ピカ!それはポケgoジム戦の極意!やってみるピカ!』

 

遅れてプライゴン達が入って来た。


「コホン。いきなりバトルですか?大丈夫ですか?」

「いきなり仕掛けられたぜ!やるしかないぜ!」


「ぎゃ〜っパ! ヌー子返せっパ! ぴか子!

やっちまえっパ!」

 

『ピカピカ、黄色く光ったら避けるピカ!』

ぴか子は頑張ってかわしはじめた。

 

「ぴか子 その調子だぜ!リズムを覚えるんだだぜ!」


『ピカピカ☆これならCP2倍の相手でも倒せそうピカ☆』

 

「何をしておるテッコンドン! 負けたら銃殺ニダ!」


ビョンウンこはパンチをかわされるテッコンドンに怒っている!

 

テッコンドンは銃殺を恐れ必死にパンチを繰り出してくる!


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「ぴか子!かわしてばかりじゃ終わんね〜ぜ!

テッコンドンの大技に合わせてカウンターで11万ボルトだぜ!」


『ピカピカピカピカこぉぉぉ〜っ アタぁぁっク!』


ぴか子の11万ボルトがテッコンドンに炸裂!

テッコンドンは倒れた。

 

 「むむむ、テッコンドン!後で家族も含めて銃殺ニダ!

次!行け!ツルッパシ!貴様も負けたら銃殺ニダよ!」

 

続けてツルッパシがバトルを仕掛けてきた!

 

「コホン。ここは私が華麗に倒してきましょう。

銃殺はかわいそうですが仕方ありません」

 

「パぁぁぁ〜っ!」

プライゴンの前にルンルンパが踊り出た!

ルンルンパは張り切っている!

 

「コホン。またルンルンパさんですか ( ̄◇ ̄;)

いたしかたありません。頑張って下さい。」

 

「そういうことならルンルンパ!ツルッパシ

はっぱカッターだぜ!」


「パパパパパぁぁぁ〜!」

 ルンルンパはみずでっぽうを乱射!

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「ツルッパシ!きあいパンチ攻撃ニダ!

上手くやらないと銃殺ニダ!」


銃殺を怖れたツルッパシはみずでっぽうのダメージを

物ともせず突っ込んで来る。

 「ぎゃ〜っパ! 痛いっパ!」

 

「コホン。いつものそのオチはもういいです ( ̄◇ ̄;)

まずは、はっぱカッターで相手の足を止めましょう!」

「ルンルンパ!はっぱカッターを連打だぜ!」

 

「パパパパパぁぁぁ〜!」


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ルンルンパのはっぱカッターでツルッパシは

前に出れなくなっている。


「いいぞルンルンパ!スピードスターでトドメを刺せ!」

☆☆☆☆☆☆〜  ドカ〜ン!

 

ツルッパシは倒れた。

「何やってるニダ! 銃殺決定ニダ! 」

 

「銃殺ニダ!じゃね〜ぜ! お前の負けだぜ

さっさとヌー子返せだぜ!」

 

「覚えてやがれニダ!」

ビョンウンこは隠し扉から逃げ出した。

 

ものすごい逃げ足で奥へと消えてしまったビョンウンこ。

 

ビョンウンこを捕まえ、ヌー子を救い出せ!

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第54話 ヌー子を探せ!!

ピっカ~~☆アタイはぴか子。

電気系ボケもん レベル50☆

なんだか北の拉致問題に巻き込まれ、

仲間のヌー子がいなくなってしまって大変ピカピカ☆

すぐに助け出すピっカ!!!

 

「コホン、まずは状況を整理しましょう。

偵察に出たヌー子さんは突然いなくなりました。

勝手にどこかへ行ってしまうような状況ではありませんでした。

通りがかったモジャモジャさんの証言によると、

あやしい3匹のボケもんに連れ去られたのを見た。とのこと」

 

「ギャ〜っパ! 今すぐ直ちに救出っパ!」


「コホン。気持ちはわかりますがどこに行って誰からどうやって

救出するか考えましょう。サトシっちさん、どのように?」

 

「どのように?ったって突撃あるのみだぜ!

北マツバのジムを片っ端から潰しまくっていけばオーケーだぜ!」


『ピっカぁ〜☆ 片っ端からぶっ潰すピカ!』

 

「コ、コホン。。。それは効率が悪いです  (−_−;)

まずはどこのジムにヌー子さんがいるか、特定すべきです。」

 

「そ、それが、言いたかったぜ!とにかくヌー子を探せだぜ!」

 

「それではまずビョンウンこの住むビョンヤン地区から探して

みましょう。何かわかるかもです。コホン。」

 

『ビョンヤンに出発ピカ!』

 

「ギャ〜っパ!!  猛ダッシュっパ!」


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「メラ!!!そっちじゃないメラ!あっちメラよ!」

 

「ぷぁぁぁ〜っ!」

ピュ〜ン! ルンルンパはメラエッテの指した方へと猛ダッシュして行った。

 

「俺達も急ごうぜ!だぜ!」

 

 

「コホン。私の推測ではあの黒いジムがビョンウンこのジムです。


あやしさ満点のあのジムを偵察しましょう。」

「だぜだぜ、ぴか子、見てきてくれだぜ!」

『任せてピっカ☆』

 

ぴか子はそっと真っ黒のジムへ近づいてみた。


『う〜ん。。中が真っ暗でよく見えないピカねぇ。。。

そうだ! アスカカンパニーの特許商品、3連ヘッドライトで

ピッカピカにするピカ☆』


ピカ〜ん

ぴか子は3連ヘッドライトをつけてみた。

『ピカ〜  これはすごく明るいピカ☆

左右に無駄なく配光されていて視界の全てがカバーされてるピカ☆

おまけに充電式で地球に優しいピカピカ☆

これで探せばすぐにヌー子も見つかるピカ☆

すぐに助けるから待ってるピカよ』

 

ぴか子はどんどん奥へ進む。


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『あ、ヌー子発見ピカ!  サトシっちに知らせなきゃピカ!』

ヌー子は閉じこめられていた。

 

『たいへんピカピカ☆ ジムの奥でヌー子が閉じこめられてたピカ』


「なんだと!だぜ。すぐに文句言って返してもらうぜ!」

 

サトシっちはジムに飛び込んだ。

 

「おい!誰かいないのか?!だぜ。ヌー子を返してもらうぜ!」

 

「誰だ?騒いでいるのは。」

奥からビョンウンこが出て来た。

 

「お前がビョンウンこか?だぜ!ヌー子を返せだぜ!」


「何の事だ?誰だ貴様は?」


「マチャラタウンのサトシっちだぜ!ヌー子は俺達の大事な仲間だぜ

返してもらうぜ!」


「ヌー子?そんなものはここにはおらん。帰れ。」


『ウソピカ!あたい見たピカ!ヌー子返すピカ』

 

「ええい、うるさい奴らじゃ!行け、テッコンドン!

メガトンパンチじゃ!」

 

 いきなりバトルを仕掛けてきたビョンウンこ!

 

サトシっちたちはビョンウンこを倒し、ヌー子を救い出す事が

出来るのであろうか。。。

 

 

続く