第61話 結果にコミットする❓

ピっカぁぁぁぁ⚡️

アタイはぴか子、電気系ボケもんレベル50

ECOマスターを目指すサトシっちが、

肥満化してきたので特訓している今日この頃。

 

 https://www.youtube.com/watch?v=sLKmC69UkCg&feature=share

第60話 死のダイエットマシーン!!

ピっカ~⚡

アタイはぴか子☆ 電気系ボケもんレベル50✨

 

肥満化してしまったトレーナーのサトシっちを

元気満タンに復活させるべく、作戦を考えているところピカ⚡

 

『サトシっちぃ〜  そのブタ腹、どうするピカ❓

ランニングでもするピカか❓』

 

「待ってくれだぜ、そんなことしちゃ、

酸欠になって死んでしまうぜ。。。」

 

『じゃぁ食事制限しちゃうピカか❓』

 

「無理だぜ、ジュース好きだし油モン好きだし

甘いおやつも辛いおやつも食べなきゃ餓死だぜ」

 

『やる気あるピカか❓ 💢』

 

 「ゔ〜〜 だぜ」 

 

『そういえば前にアスカカンパニーの社員ブログで

楽チンポンでダイエット出来るっていう記事を見たピカ⚡️

↓ こんな記事ピカ⚡️』

 

asukacompany-ishigaki.hatenablog.com

 

「これならオレでもやれそうだぜ❗️」

 

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『ピカピカ⚡️ 電気系ボケもんのアタイはサトシっちのために

ひと工夫するピカよ⚡️

 

 このブルブルマシーンは電池2本ぶんのパワー

3ボルトを昇圧して身体に 流し、筋肉を強制的に動かす仕組みピカ⚡️

 

分解すれば、きっと中には昇圧、蓄電部分があるはずだから

それを容量アップしちゃえばサトシっちも喜んでくれるはずピっカ💕』

 

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ジャ〜ン🎶 

『分解してみたピカ⚡️  アタイの思った通り基板裏側にコンデンサ発見🎶

 

このままさらに分解してコンデンサを容量アップしてハンダしちゃえば

効果倍増でサトシっちも大喜びピカピカ⚡️アタイって天才💕』

 

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『サトシっちい〜  ブルブルマシーン持って来たピカ⚡️

さっそく着けて、ムッキムキピカ⚡️』

 

「サンキューぴか子  さっそく着けてムッキムキだぜ❗️

スイッチオンっだぜ。。。 ギャぁぁぁぁ〜〜❗️❗️❗️」

 

『ピカ❓』

 

サトシっちの声が森にこだまし、サトシっちは倒れた。

つづく。

 

株式会社アスカカンパニーの

社長秘書、ブログを始めました。

こちらもよろしくお願いします。

http://pikapikako.hateblo.jp/

 

 

 

第59話 キレの悪いサトシっち

ピっカ~⚡

アタイはぴか子 你好。

ECOマスターを目指すサトシっちと旅を続ける

電気系ボケもん、レベル50⚡

 

今日もECO活動で忙しいピカピカよ⚡

 

『ピカ⚡サトシっち、サトシっち~

バッジもたくさん集まってきてアタイもレベル50まで

上がって来たピカ、そろそろ必殺技の11まんボルトを

パワーアップしたいピカピカ⚡』

 

「それはいい事だぜ❕ 特訓しようぜ、ゲットだぜ❕」

 

「コホン、それなら広場に行って木を的にして練習するのがいいでしょう。コホン」

 

『プライゴン、ありがとピカピカ、そうするピカ⚡』

 

「広場へGOだぜ❕ 行くぜぴか子だぜ❕」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「着いたぜ❕ さっそくあの木にぶちかまそうぜ❕ ゲットだぜ❕」

『ピカ⚡ いつでも準備おっけ~ピカ⚡』

 

「行くぜぴか子ぉお~ 11まんボルトぉだ ぜぇ。。」

 

『??!!? ピカ❔ どうしたピカ❔ いつものサトシッチの

元気がないピカ。。。指示の動きにキレがないピカよ❔

真面目にやってほしいピカピカ⚡』

 

「そんなことないぜ❕ 真面目にやってるぜ❕

もう一度❕ 11まぁんブぉるトぉぉ だ ぜ ぇぇ。。」

 

『どうしたピカ❔ 息も上がってるピカ。』

「運動不足でデブったかもだぜ。。。身体が重いぜ。」

 

『お腹、見せてみるピカ。』

「この通りだぜ。。。。。。」

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『ガーン❕ ピカ。。。これはダイエットしたほうがいいピカよ。。』

 

「わ、わかったぜ。まずはトレーナーのオレから特訓だぜ❕」

 

つづく

 

 

 

 

 

 

第58話 リチウムバッテリーのお話

ピっカ~☆

アタイはぴか子 電気系ボケもん レベル50

今週はちょびっとリチウムバッテリーについてのおさらい。

 

今、スマホやパソコンなどで使われることの多いリチウムバッテリー。

小さくて軽いので今や主流となってきてるピカピカ☆

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どの位軽いかって「すいへ~り~べぼくの。。。」と

軽い順に並んでいる元素記号の3番目に来るくらいの

リチウムを使っているってくらい軽いピカよ☆

 

そんな優秀なリチウムバッテリーだけどどこまでもハイパワーなので

扱いを間違えると発熱や破裂の危険があるピカよ。

 

もちろんスマホやパソコンで普通に使ってるんだから

ちゃんと対策してあるし、決められた通りに使えば大丈夫なんだけど、

急速充電などを無理にしちゃうと。。

 

どっか~ん!ピカよ。

 

あと過充電や過放電は危険だし寿命を縮めてしまうから

ちゃんと計算して作ってある専用の充電器を使うピカピカ☆

 

巷ではつぎたし充電しちゃうと寿命が縮まるという都市伝説が

まだまだ横行しているピカ。

 

これはニッケル水素バッテリーやニッカドバッテリーに見られる

モリー現象を混同している話で間違いピカ☆

 

リチウムバッテリーは充電しながらなどの使用も得意分野。

 

満充電状態で長期間放置でも自然放電が少ないなどメリットは

いっぱいあるピカ☆

 

「ぴか子、さすが電気系ボケもんだぜ、よく勉強してるぜ。

充電しながらの使用では使用機器の温度上昇にも注意してくれだぜ」

 

ピカピカ☆

アスカカンパニーの3連ヘッドライト「飛鳥」もリチウムバッテリーを

使ってるピカ☆

アタイも専用の充電器で正しく使ってるピカよ☆

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とっても明るいので妹子の墓でノリと戦う時は使うピカよ。

 

「なんのこっちゃ。よくわからんけどなんかすごいぜ!」

 

ピカピカ☆リチウムに限らず、充電は専用の物を使って

正しく使えば便利ピカ☆

これでECOして緑を増やすピカ☆

 

んじゃね☆ バイピっカ~~☆

 

つづく

 

57話 当たるも八卦当たらぬも八卦

ピっカ〜☆

あたいはピカ子。電気系ボケもん☆

 

ECOマスターを目指すサトシっちと

旅を始めてからあたいもイロイロ電気について

勉強し、必殺技の11まんボルトもマスターしたピカ☆

 

次は南マツバのジムリーダー パックネンを倒し、

ジムバッジをゲットするため南マツバへと

向かうピカピカよ☆ 

 

「ヌ〜子無事で良かったぜだぜ、

南マツバに着くまでにゆっくり回復してくれだぜ」

 一行は南マツバへと向かった。

 

一行が南マツバに着くと、南マツバの住民達が

大騒ぎしている。

「なんだなんだだぜ?」

 

「コホン。ここは落ち着いて少し様子を見て見ましょう。」

 

見ると南マツバの住人達が、パックネンのジムを取り囲んでいる。

 

「これはジムに近付けないぜ。バッジゲットできないぜ。

みんないったい何がしたいんだ?だぜ」

 

「コホン。南マツバの住民は自分たちのリーダーが

気に入らないらしいです。住人達はパックネンに

辞めてしまえと騒いでいるようです。コホン」

 

「よくわからない街だぜ。でも何とかしてバッジをゲットしたいぜ」

 

『ピカピカ、あたいが占い師のふりしてジムに潜入して

上手く住民にわからないようにパックネンを誘い出すピカ☆』

 

「コホン。それは名案ですね。情報によるとパックネンは

大の占い好きだそうなので上手くやれるかもしれません。コホン」

 

 「いい作戦だぜ、ゲットだぜ!ぴか子 上手くやってくれだぜ」

『任せるピカ☆』

 

しばらくするとぴか子は占い師の格好をして住民に紛れ込んで行った。

衣装はボンキホーテで買ってきたようだ。

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『ピ〜カ〜  あたいは有名占い師の細木ぴか子じゃ〜

住民達よ、道を開けるピカぁ〜  』

 

 住民達は道を開けた。

今まで住民達を食い止めていたパックネンジムの門番も

ジムの扉を開け、ぴか子を通した。

 

 ぴか子は中へ入って行った。

「コホン、ぴか子さんはうまく潜入したようですね。

あとはぴか子さんの演技に任せましょう。」

 

ぴか子はずんずんと中へ進んでいく。

そしてパックネンの部屋まで誰にも邪魔せれずに来た。

 

コンコン

『あ~た~いは超有名占い師の細木ぴか子ぢぁ~、

パックネンはおるピカかぁ?』


「私がパックネンです。中へお入りください」

ぴか子はすんなりと部屋に入った。

 

『むむむ~っ。お主の顔には不運の相が出ておるピカよ』

 

パックネンの顔を見るなりぴか子はいい加減な事を言いまくる。

 

「先生、私はどうすればよろしいのでしょうか?」

 

占い好きのパックネンはいきなり騙されている。

 

『ピぃ~カぁ~。まずはあたいに単三ジュースをごちそうするピカぁ』

 

パックネンは最高級の単三ジュースをぴか子に出す。


『ごっくんごっくんあぁおいちっ。おかわりピカぁ~』

 

パックネンは嫌なことが続いていたようで、

ぴか子が言った不運の相を信じ切っているので言いなりだ。

 

『不運が続いてるのはジムバッジのせいピカぁ~

そのバッジをマチャラタウンのサトシっちという者に渡せば

運は拓けるかもしれないし、拓けないかもしれないピカぁ~』

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「先生、これでございますか?」

ぴか子は一瞬ニヤリとし

『あたいが預かって渡しておいてやるピカぁ~』

 

バッジを受け取るとさっさと帰ろうとしている。

「せ、先生、他にはどうしたらよいのでしょうか?

私はこれからどうなるのでしょうか?」

 

『ピぃカぁ~そんなの自分で考えるピカぁ~

アホかピカぁ~ ではバイバイピっカぁ~』


 「うわぁぁ~見捨てないでぇぇ~」

パックネンは泣きながら布団に潜り込んでしまった。

 

バッジを握りしめてぴか子はルンルン気分で帰って行く。

 

『サトシっち~ ただいまピっカ☆

バッジもらって来たピカよ~☆』

「え~~~~?! だぜ! すごいぜ!

と、とにかく5つめのバッジ、ゲットだぜ!!」

 

「コホン。とにかくバッジが手に入ったからよかったです。

いったんカニャンタウンへ帰りましょう。」


「ヨシ!じゃあ帰るぜ!」


「メラ。そういえばルンルンパさんは?」


「あ~~~っ!!!だぜ!」「あ~~~っ!!!ゴホン!」

 

そのころ、ルンルンパは北マツバジムの裏口で

ビョンウンこ を待ち伏せしていた。。。。

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つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第56話 北の指導者を捕まえろ!

ピっカぁ〜☆

あたいはぴか子、電気系ボケもん。レベル50

少し空いてしまったけどまだまだ頑張るピカピカよ☆ 

 

 

さらわれたヌー子を取り返しに北マツバのジムに乗り込み、

ビョンウンこ とのバトルにも勝利したのに、負けたビョンウンこが

さらにジムの奥へと逃げてしまったところから始まるピカ☆

 

『待つピカ! ヌー子返すピカ!」

ぴか子はビョンウンこを追って飛び込んで行った!

 

「コホン!みんなでまっすぐ追いかけても逃げられます!

ルンルンパさんはスピードを活かして裏口へ回り、

裏口のカギを閉めちゃって逃げられないようにして下さい。

さらに落とし穴でも作ってやれば完璧です。コホン」

 

「わかったっパ!裏口にすぐ行くっパ」

ビュー ん!  ルンルンパは光の速さですっ飛んで行った。


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「俺たちも行くぜ!ビョンウンこ の野郎、とっちめるぜ!

オレの追撃のひつこさは2ちゃんねるで全国から

叩かれるくらいのレベルだぜ!」

 

サトシっち達もぴか子に続いてビョンウンこの逃げた方へと

飛び込んで行った。

 

『ピカピカ!あっちに行ったピカ!』

「逃げ足の速いやつだぜ!ぴか子 でんきショックでやつの

足をにぶらせるんだだぜ!」

 

『任せてピっカ~☆ピカピカピカピカこぉぉ~アタぁ~っク!!』


ビビビッ! ジョンウンこ にぴか子のでんきショックがさく裂!

「し、しびれるニダ。。」

ビョンウンこの足が鈍った。


「行っけ~!ぴか子!11まんボルト!!」

どっか~~ん!!

ビョンウンこは倒れた!!


「ニダニダ。。。バッジは渡すニダ。。。」

サトシっちはバッジを受け取った。


「ついに4つ目のバッジゲットだぜ!」


「コホン。それとヌー子さんを返してください。

何の目的でヌー子さんを拉致したのですか?コホン。」


「ニダ。。キュートでタイプだったニダ。

お嫁さんにしようとしていたニダ。

でもヌー子は病気で死んだニダ。遺骨を渡すニダ。」

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『ウソピカ!!さっき見たピカ!!返すピカ!!』

 

「コホン、別人の遺骨作戦には引っかかりません!

勝手に手分けして捜索しましょう。」

 

「メラ~!!ヌー子さん見つけたメラ!!」

メラエッテがヌー子を発見。


「みなさま、ご心配おかけしてすいませんです。」


「無事だったかヌー子!良かっただぜ!」


「コホン。ご無事で何よりでした!それではバッジも

ゲットしましたし、退散しましょう。」

 

「じゃあ行くぜ!みんな!」


『待つピカ☆ あの嘘つきだけは許せないピカ!

ぴかぴかぴかぴか子ぉぉ〜 アタぁ〜っク!』


ビリビリ どっか〜ん!!!

 「うぎゃ〜ニダ!!もう悪いことはしませ〜ん( ;  ; )」


ビョンウンこ はぶっ飛んで行った。。。

 

 

無時にヌー子を救出し、4つ目のバッジも手に入れたサトシっちと仲間たち。

もともとの目標であった南マツバ目指して出発していった。

 

 南マツバではどんな冒険が待っているのだろうか?

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます🌅


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2017年酉年。


皆様にイロ鳥ドリな幸せが訪れる一年に

なりますように。


本年も株式会社アスカカンパニーを

よろしくお願い申し上げます。🎍